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年賀はがき早くも発売 東京五輪マスコット描いた限定版(67円 5円分を大会運営に寄付)

 2020年東京五輪・パラリンピックを盛り上げようと、両大会への寄付金が付いた19年用の年賀はがきが1日、全国の郵便局で発売された。

 通常の年賀はがきは、例年通り11月1日に発売される。

 この日先行発売されたのは、両大会の公式マスコット「ミライトワ」と「ソメイティ」が描かれた3種類で、計4140万枚の限定。通常の62円より高い67円で、5円分は大会の運営費などへ寄付される。

 先行発売分も含めた19年用の年賀はがきの当初発行枚数は、前年比7・2%減の約24億枚で、記録が残る04年用以降で最も少ない。年賀はがきの引き受けは12月15日から。(徳島慎也)

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寄付したくないからこの年間ハガキは買わない。

寄付ナンバープレート、寄付年賀はがき、奴隷ボランティア
どれも1ミリも協力しない
世界中に見栄張らないで税金で賄える範囲内でやれクソ政治家と土健屋ども

森元を喜ばせるための寄付?

年賀葉書を買う人自体どんどん減ってるだろうから大丈夫じゃね?
実はみんなを不幸にしてた年賀状

年賀状さえなければ、カラープリンターも買う必要なくなるのに。
しょっちゅう故障するから嫌。
急に家で仕事の資料を印刷して、客先に行く事があるかも知れないから、
持ってて損はしないはずと思ったけど
実際は客先での説明はタブレットかノートでしかやらないし。

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by ssplan1950 | 2018-10-02 08:21 | へんな話