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【悲報】パチンコ「マルハン」建設反対派住民に死んだハトやゴキブリが投げ込まれる→警察に相談すると「嫌なら引っ越せ」

反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。

「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」

 同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。
新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、
多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。
さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。
反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、
この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。

「それまでこんなことは一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした途端にこれですからね……」(ある住民男性)

 マルハン習志野店の建設は、今年2月ごろになって住民の知るところとなったが「その時点ですでに、4月に着工予定と、ストップはかけられない状態だった」(同)という。

 習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが
「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、
まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。
現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。

 癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。




しかし、パチンコ業界は、関連企業の役員の親族の結婚式に安倍晋三や小泉純一郎ら新旧の首相が出席するほど、政界の後押しを取り付けており、
自民党が進めているカジノ解禁にも深く食い込む動きを見せている。こうした巨大利権の結びつきの前では、抗議むなしく、市民も悲しい目で見つめるだけとなっている。

ありがとう安倍ちゃん!

未だにこんなヤクザなやり方してたら未来は無いだろ
ただでさえパチンコ業界縮小してんのに

だから、公務員の給与下げろって
中小企業の7割水準にしろ
未だにバブル期の一流企業の水準のままだぞ
利権談合共産主義国からいつ脱却できるんだ
公務員栄えて国滅ぶ、ギリシャと同じ道をたどってるぞ

>  習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが
> 「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、
> まるで市がパチンコ店を誘致した
ズブズブですわ

そりゃ警察の再就職先なんだから大事にあつかうだろ

パチンコ屋
自民党
警察

の三店方式だゾ
感情を殺して冷静に見ると
市は税収と雇用アップ
警察は天下り利権
誘致に反対する理由がない
そして障害児施設は税金を食いつぶす元なので出てけっていうのも市の本音
2013年11月25日
タイムマシン速報

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by ssplan1950 | 2018-09-25 09:08 | へんな話