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勝手なはなし

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わし、生活保護費12万入金されていたでござる うなぎ弁当とビールを買って来たでござる

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生活保護は、どの程度「現金給付」の制度なのか?
東京都(一部地域を除く)では、単身世帯の家賃の上限額は53700円です。注意が必要なのは、あくまで「上限額」ということです。
家賃45000円のアパートに住んでいる場合には、住宅扶助として給付されるのは45000円です。差額の8700円を本人が現金として使えるわけではありません。

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13万じゃなかったのか?
払ってない奴はとりあえず逮捕しろよ
【ナマポ・カーニバル】

善良な市民が、
毎日毎日、汗水たらして働き、苦痛な作業にも、ストレスにも耐え、他の人からイヤミを言われ、理不尽なことを言われ、
缶ジュース、昼飯代を節約し、飲みの誘いを断り、家計をやりくりして頑張った1ヶ月。
そしてやっと手にした大切なお金。
ここから税金を納める。
その税金は無条件で「ナマポ」と呼ばれる人達の「生活保護費」に変わる。

その汗と涙の結晶(税金)を、、

全く働こうともしない
全く学ぼうともしない
かと言って社会貢献もしない
何も生産せず、唯一、ウンコだけを生産するナマポたち

支給日になるとこの時ばかりは動かない体にムチ打って役所に猛ダッシュ!!
役人に「早く渡せ」とまくし立て、
ハナクソほじりながら礼も言わず、、
さも「自分は1ヶ月頑張った」という顔で当たり前のように生活保護費を片手で奪うように受け取るのだ。

そして、その足で「パチンコ屋」に並び、日中、4パチにふけり、昼は決まって鰻重、ステーキを喰らい、負けてもヘラヘラしながら
夜はスナック、居酒屋、キャバクラへと足を運ぶ。
※パチンコ屋も支給日を理解しており、この日は他の店に回収される前に回収する。
飲食店も理解しているから気合を入れて金を落とさせる。
善良な市民が汗と涙で稼いだ金を、、
たった3日で全て使い切り、金が無くなると「炊き出し」等ボランティアのサービスで次の支給日まで食いつなぐのだ。

この三日間を彼らは
「ナマポ・カーニバル」と呼ぶ

そこに感謝など皆無なのだ。

月12万は決して多くない
大事に使いなよ
支給は13万ここから家賃光熱費が引かれる-7万
残り6万でやりくりするのが実態
全部買い食いだから食費三万
残り三万が遊び金になる
しかし服を買ったり風俗にいくと使い切るのである

不正受給潰しでいいよ
マイナンバーを必須にしたりしてさ

都営や県営の住宅にタダで住んでるならともかく月12万は1人でも厳し過ぎる
最低15万は支給してやりたいかな

問題は多重に受給がいくらでもできる点
役所同士でネットワークないし異常なほどのザル管理
やる気になれば役所10箇所くらい同時受給でもばれない
これでかなりの収入になる
これを見破るシステムがなにもない

医療費タダが一番デカイよな
せめて1割負担とか上限額千円までは負担とかお金払う制度にしたら無理して行く人減るのに

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by ssplan1950 | 2017-10-03 08:58 | へんな話