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【北朝鮮】ミサイル3発、全て失敗 アメリカ太平洋軍が発表

朝日新聞デジタル
 米太平洋軍は北朝鮮から3発の弾道ミサイルの発射を感知したと発表した。

 同軍によると、26日午前6時49分、7時07分、同19分(いずれも日本時間)に連続して発射された。1発目と3発目は飛行に失敗し、2発目は発射直後に爆発したとみられる。初期評価では、短距離弾道ミサイルとみているという。

 太平洋軍は「今回の3発の弾道ミサイルはグアムに脅威ではなかったと判断している」とした。北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)はさらに今回のミサイルは北米に脅威ではないと分析しているという。

 太平洋軍は「同盟国である日本、韓国の安全保障に対する揺るぎないコミットメント(関与)を保証する」とした。(ワシントン=杉山正)

わざと失敗したんだろ

ミサイルは打たないわけにいかないし、アメリカを刺激するわけにもいかないから
成功してたらアメリカ吹っ飛んでんだろ
稲刈り前の最後っ屁
     米軍駐留 北が攻撃表明
タイ     ×     ×
ベトナム  ×     ×
フィリピン  ×     ×
モンゴル  ×     ×
ミャンマー ×     ×
ラオス    ×     ×
韓国     ○     ○
日本     ○     ○

日本が北の標的にされるのは米軍が駐留しているからであって、
日本(人)そのものを殲滅しようとしているわけではない。

もし、北のミサイルが日本に打ち込まれることがあったら、第一にアメリカのせいであり、
第二にそれに追従してきた安部と自民のせい(安保条約や解釈改憲など)であり、

①日米安保条約と米軍駐留が全く効果がなく、無意味であり、安全どころか標的にされるということ。
②敵基地攻撃能力と核兵器が抑止力して効果がないこと(米軍は保持してるのに攻撃されたのだから)
が証明される。

憲法改正して敵基地能力を保持することは、それ以上の報復能力を敵に配備させることになり無意味。
日本がある場所に巡航・弾道ミサイルを配備したとしても、相手国はその場所を標的にしたミサイルを
配備するだろうから、相互破壊の度合いが深まるだけで、有事が起こった際に日本人をより死滅させることになる。

また、日本が敵基地能力を持つことは、米国にとって中国への対処を日本に押し付けやすくなり、台湾有事(中国の台湾侵攻)などの際により強硬な態度(強硬な制裁)をとり易くさせる。結果、有事を発生し易くする。

北朝鮮は満州国人の末裔らしいな
北朝鮮と韓国は同じ朝鮮語を話すが異なる人種
南のエベンキ< `∀´>は北にいないでしょ

最近パナマ文書流出でイギリスの銀行家が
北朝鮮に支援してたのバレた
資金力のない北朝鮮が世界相手にここまで
傍若無人に振る舞えるのバックがいるから
海を挟んで日本の周辺三国だけが反日してる
普通に考えれば誰の仕業か明白
大東亜戦争で植民地政策を破られた腹いせに
英国は永久に日本を支配するつもりだったわけ

左系の村山政権の地下鉄サリン事件、阪神大震災、

民主党政権の東日本大震災、原発爆発

これらは偶然じゃない、左系政権の時に天災、事件を起こして

日本人の左系離れを惹起し、一億総右翼にして憲法改正(解釈変更含む)して中国と戦争させるために仕組まれたもの

言論人マスゴミの必死な左派叩きも、日本の左派を叩き潰し排除させ、憲法改正して中国と戦争させようとするもの

裏でアメリカが工作組織を通じて言論人マスゴミを買収して左派叩きを行っている

次の選挙で自民、公明、維新、小池新党、民進右派(前原、長島、松原、細野、馬渕、原口、今井、江田、松野)ほか改憲派に2/3取らせたら

憲法改正で間違いなく中国と戦争させられる

★オウム村井「阪神大震災は米軍による地震兵器」→直後に刺殺

★地震エネルギーは水爆で人工的に起こすことが可能
★アメリカは日本と中国との核戦争を画策している
★「日本核武装によるアジア核戦争の恐怖?1」 

必死過ぎてプロジェクトXみたいな北朝鮮技術者の情熱を描いたが番組作れそう

自民党の憲法改正(解釈変更含む)の真の目的

①9条(集団的自衛権の容認)
 台湾有事(台湾独立→中国武力侵攻→米経済制裁・マラッカ海峡封鎖→中国暴発(中国にとっては自衛権の行使))、あるいはアメリカが北朝鮮を攻撃した際に、極東における唯一の米軍の出撃拠点である在日米軍基地へ中国や北朝鮮の核ミサイルを打ち込ませる大義名分を与える。
 将来もし、台湾有事やアメリカが北朝鮮を攻撃した際に、中国や北朝鮮の核ミサイルが日本に打ち込まれることがあったら、それは時の政権ではなく、安倍自民とアメリカのせい。
 第一次世界大戦も第二次世界大戦も、集団的自衛権を行使したことにより勃発している。

②9条2項(戦力の不所持と交戦権の否定を削除し核弾道ミサイルの保有を可能にする)
 自衛のための必要最小限度の範囲を超える戦力(大陸間弾道ミサイル、攻撃用核兵器)を保有できるようにし 中国からの攻撃をトリガーに核戦争を引き起こす。
 現憲法の下では自衛のための必要最小限度の戦力しか保有できず(「戦力の不所持」を根拠)、大陸間弾道ミサイルなどは保有できない(NATOのような核シェアリングも無理)。

※現憲法下で保有できない戦力は、攻撃型空母、長距離爆撃機、大陸間弾道ミサイルなど(政府見解)、 逆に言えばこれら以外の戦力は現憲法下でも保有可能で改憲の必要性は見当たらない。
 9条2項の改正の真の目的は日本に核弾道ミサイルを保有させること(または核シェアリング)。そして、それを交戦国の領土へ打ち込むことを可能にさせること。

※なお現憲法下で保有可能とされる核兵器は防御用核兵器のことで、日本へ侵略してきた敵に対してしか(日本の領土内でしか)使用できない。当然、目標、威力、搭載兵器も制限される。(従って戦略的価値は無きに等しい)

※実は日本はすでに常陽ともんじゅで生産された兵器級プルトニウムを90kgほど保有しており(原爆約30発分、兵器級PUでなければ弾道ミサイルに搭載できる水爆を作れない)、これに加えてアメリカからトリチウム(数十グラム程度)を購入すれば水爆も作ることができる。
 ミサイル技術は人工衛星打ち上げ技術の蓄積があり(燃料注入を要しない固体燃料ロケットイプシロンがすでに開発済み)、それほど時間をかけずに核弾道ミサイルを保有することができる。

※また中国は非核国に対して核不使用を宣言しており、日本の核武装は台湾有事などの際に中国の核使用を助長する恐れがある。

★憲法第9条の趣旨についての政府見解
★現憲法と自民党憲法草案の条文比較表

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by ssplan1950 | 2017-08-27 09:00 | へんな話