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【長野県警】警官、ゴルフ4割引き…歴代の地元署員30年間

長野県警小諸署の歴代署員が、小諸市内のゴルフ場から約30年間にわたり、プレー代の最大約4割の割引サービスを受けていたことが、県警幹部らへの取材で分かった。

明らかな法令違反ではないものの、地元の特定企業から便宜を受けていると疑われかねない状況だ。県警監察課の山本邦男課長は「見直すべき点があれば必要な対応をとりたい」とコメントした。

 ゴルフ場関係者によると、本来のプレー代(非会員)は年間で最も高い8月中旬で1万6000円だが、予約時に署員であることを伝えれば、6000~7000円を割り引いていた。共済組合などの福利厚生サービスとして契約されたものではなく、関係者は「開業した約30年前、客を呼び込む営業の一環として始め、他の民間企業や団体にも行ってきた」と説明する。

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あるあるネタだろ
ジャップランドあるある

公務員様はやりたい放題

仲良しの暴力団を使って脅迫したのかな?

交番って新聞の代金払ってるの?
ただでさえリッチな上級国民様がさらに有形無形の優遇を・・・
現代に生きるトノサマやな

つまりこのゴルフ場は何か犯罪行為を見逃してもらってたということだな

警察は裏金作りも、公安警察は非合法活動も行っており、犯罪特権がある。

すべてが裏金に化ける「捜査費」の実態

署長の裏金横領による所得・県警本部長への数千万円の餞別による横領所得の脱税を
見逃す代わりに国税の事件に便宜を図る。バーターです。

仙波  強盗事件などの大きな事件が仮に起きたとしましょうか。
捜査本部ができますよね。
多額の捜査費が捜査本部の置かれた警察署の口座に振り込まれるんです。
600万円振り込まれたとしますか。
そのお金を会計課長がキャッシュで引き降ろします。
お金を下ろした瞬間にその半分の300万円は県警本部の捜査一課に上納されると聞いていますね、僕は。
仙波  だけどもうすでに300万円はないんです。
残りの300万円のうち、どうしても必要な経費は、もちろん使います。
だけどその中から署長が100万円抜いたり、課長が30万円抜いたりするということがあって、600万円のほとんどは捜査に使われないで、消えてしまう。そういう実体があるんですよ。
仙波  だから事件が解決しないんですよ。
 捜査費が裏金に化けて捜査のためには使われない。
その一方、現場の捜査員は、自分の車を使うなど、自腹を切って捜査に当たるしかない。
アホらしくってやっていられない。
事件があっても、捜査員はパチンコ屋に行ってパチンコやっていますよ。
意欲をなくしてしまっている。

かくして真犯人の摘発は少なく、権力に狙われた人が無実でも有罪になる。
こんな犯罪人ばかりの警察や検察に司法取引を認めることは犯罪人を刑事にする
ようなものだ。

ゴルフ場が警官の割引をやめると、賭けゴルフで難癖つけられるんでしょうねぇ・・・
流石キチ◯イ役人天国日本
滅亡一直線

新聞だって
全国ほとんどの警察署と交番は無料配達

パチンコ「これは酷い」
ヤクザが集まりそうな場所にっ常に警察が居たら寄り付かないかもね
一定の効果が有るなら良いかもね

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by ssplan1950 | 2017-08-26 09:00 | へんな話